縄文の女神の登場1

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私があわの歌という、イザナギ、イザナミの神様が作詞された、奇跡の歌の存在を知り、自分なりに唄い始めた頃、夢に、やけに色っぽい、ナイスボディな女神様が登場するようになりました。

なぜに女神様だと思ったかというと、ピカピカに光り輝いて神々しかったからです。
一応、人間の女性みたいな姿をしているけど、絶対に人間じゃない、その光り方は人間であるわけがない!と夢の中で私は確信しましたね。

なので、女神様と呼ぶことにしました。

その女神様が、夢の中で、縄文時代と思われる生活のあれこれを見せてくれるのです。
なぜ縄文時代だとわかるかというと、女神様がそう言われたからです。
そう言われないと、あまりにも学校で教わった縄文時代の雰囲気とは掛け離れていて、何時代なのかさっぱりわかりません。

驚くべきことに、縄文時代には宇宙船がたくさん飛んでいました!
そして、森にはピラミッドがあり、それが宇宙船のエネルギーの供給源になっているのでした。また、祭祀もそこで執り行われていましたし、人間の怪我などの治療もそこで行われていました。

それだけみても、今の私たちとは全然文明度が違うことがわかります。
誰ですか、洞穴に住んで、石のこん棒持って、動物をひたすら追いかけてるような縄文人を教科書に乗せた人は。

着ている服もカラフルで、男性もオシャレですよ。原始人みたいな格好をしている人なんか誰もいません、
まあ、入れ墨はしていましたけどね。男性もピアス、してましたよ。

そこでの彼らの暮らしは、今の私達の生活水準をはるかに凌駕していながらも、自然と調和して、質素で平和でした。
縄張り争いなども見当たりませんし、みんな楽しそうです。

縄文の女神様は、なぜそれが可能だったかを、説明してくれます。

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